【中学受験の願書の書き方】親が書く?本人が書く?失敗しないか書き方
中学受験の願書は、基本的には親が書くものでしょう。
ただ、受験する学校によっては、一部、もしくは、全部を受験する子供本人に書かせるように指定しているところもあるので、確認してください。
失敗しない書き方としては、まず願書のコピーをとり、コピーに下書きします。
志望動機などは、子供と親が話し合って考えるとよいでしょう。
下書きができたら、それを元に願書を記入します。
修正液、修正テープなどは使わないようにした方がいいですね。
面接がある学校なら、願書に記入した志望動機などの内容をきちんと把握できるように、願書のコピー(内容に変更がなければ下書き)をとっておき、面接の前に親子で確認します。
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